フェアウェイグリーンカンナビスとアクニティが北米市場向けのナノバブル技術で協力

  • 投稿: 2020年9月15日(火)
  • /
  • 編集: 2020年9月15日(火)

フェアウェイグリーン大麻研究室

2020年9月15日(カナダ、オンタリオ州オタワ

フェアグレードグリーンカンナビスは、医療グレードの大麻とカンナビノイドのソリューションを開発している非公開のバイオテクノロジー企業で、日本の大阪に拠点を置くアクニティの農業ナノバブル技術の北米市場独占販売代理店となることを発表しました。

フェアウェイグリーンカナビスのCEO、Michael Inskipは、次のように説明しています。「Nanobubble Control Systemsの買収後、農業用ナノバブルシステムの北米ディストリビューターとしてアクニティと提携したことは、ビジネスにとって論理的な動きでした」

「私たちのテクノロジーチームは、ジョンフィールディングがフェアウェイグリーンカナビスにもたらした製品開発の機会に本当に興奮していました。

アクニティと提携して当社の製品を開発し、北米でのナノバブル技術の市場をさらに発展させることは、両社にとって素晴らしい機会です。

垂直農業、栽培、機械学習、人工知能に関する当社の専門知識と、アクニティのナノバブルテクノロジーによって追加された当社は、大麻やAg-Tech業界のニーズを満たすカスタム設計のソリューションを提供できます。」

「アクニティは、ガスを水に統合するためのナノテクノロジーソリューションの開発で確固たる評判を持っています」と、ナノバブル制御システムの元CEO、現在はフェアウェイグリーンカナビスのナノバブルテクノロジーディレクターのジョンフィールディングは説明しました。「ナノバブル技術は、医療用大麻およびAg-Tech分野で極めて重要な役割を果たし始めており、アクニティとのパートナーシップにより、差別化されたソリューションを提供できるようになります。」

フェアウェイグリーン大麻有機大麻植物

アクニティのマネージャーであるペッピン ポール氏は、次のように説明しています。「今年の初めにオランダの代理店を追加した後、それは大規模な農業市場に参加するもう1つの機会になるでしょう。 今後のすべてのことを楽しみにしており、フェアウェイグリーンカンナビスの顧客からのフィードバックに基づいて開発を続けます。」

大阪に拠点を置くAcniti LLC は、ナノバブル技術システムの開発と製造を専門としています。 アクニティのナノバブルテクノロジーは、気体を溶解して生物学的プロセスを強化することにより、水と液体の特性を効率的に変更し、幅広い革新アプリケーションを可能にする能力を備えています。

6 月に、フェアウェイグリーンカンナビスはNordik Leaf の資産の買収を発表しました。 7 月に人工知能技術用のEcoGreen Crops を買収し、8 月にNanobubble
ControlSystems からAg-Tech ビジネスを買収しました。

フェアウェイグリーンカンナビスは、研究開発事業、製品のアイデア、またはカナダ保健省のライセンスを取得して、追加の大麻企業の買収を積極的に模索しています。

詳細については、www.fairwaygreencannabis.com をご覧ください。



acnitiはウルトラファインバブルおよびナノバブルテクノロジーの販売とマーケティングに特化し、加速成長してます。

気泡技術は水と液体の次世代革命です。ガスを溶解することで水や液体の性質を変化させ生体的作用の向上をはかり、幅広い用途での洗浄および消毒技術を革新しています。

製品



RF200

RF200 ポンプ用 セルフクリーニング インレットフィルタ

ACNITIについて/支払い

acniti合同会社
大阪府箕面市如意谷1-2-9
〒562-0011